スマート農業
コーナー
SMART AGRICULTURE

ロボット技術やICTを活用して超省力・高品質生産を実現することを目指す「スマート農業」。スマート農業を可能にするクボタのスマート農機と営農支援システムKSASをご紹介します。

スマート農業の根幹、
知っておきたい技術自動操舵

自動操舵(オートステアリング)とは​

GPS(GNSS)衛星の信号を受信して、車両の位置を測位することで、ハンドルを自動で制御し、設定した経路を自動走行する仕組みです。​
運転の負担を減らし、誰でもムリなく正確な作業を実現します。

農作業のあらゆる場面で、
スマート農業​

スマート農業は、人手不足や技術の継承などの課題を、先端技術を用いて解決していくことが期待されています。​
自動操舵に加えて、他にも多くのスマート機械・技術が活躍しています。

クボタが提供する
営農支援システムKSAS

クボタの提供する営農・サービス支援システムKSAS(クボタスマートアグリシステム)。2014年にサービスを開始し、全国で35,000軒以上の方にご利用いただいています。営農情報の見える化や、KSAS対応機との機械連携を通じて、農業従事者の皆さまの経営課題解決をサポートいたします。

KSAS 公式サイトへKSAS 公式サイトへ

クボタの
スマート農業関連商品

スマート農業はクボタ。
農業の作業負荷の軽減と生産性の向上に、
自動運転が可能なアグリロボシリーズをはじめ、スマート農機のラインアップを揃えています。

GS(直進アシスト機能)

アグリロボ(自動運転)

後付け自動操舵

農業用ドローン

水管理・草刈作業

施設園芸

可変施肥技術・食味収量メッシュマップ機能

乾燥・選別システム