クボタの営農支援システム農業機械に最先端技術とICTを融合させたクラウドサービスです。通信機器が搭載されたKSAS対応農機と連動し、より確かな農業経営をサポートします。

M7と、
KSAS営農コースで、
できること

ほ場でどのように作業したか、作業軌跡を再生

どんなルートで作業したかを動画で振り返り、人材育成に役立てることができます。

「軌跡再生機能」を詳しく見る

※M7ではPTO回転ON/OFFが色の違いで表示されません
※M7では農機ではなくオペレータが持っているスマートフォンの位置情報が再生されます

データを元に収量・品質向上への取組をサポート

高品質化と収量安定化のPDCAサイクル 1,評価→2,分析→3,計画→4,実行→

高品質化と収量安定化のPDCAサイクル

KSAS対応インプルメントを装着すると、ほ場ごとに事前に設計した施肥量データをスマートフォンから 送信するだけで、自動で施肥量を変更できます。
食味・収量センサ付きコンバインで測定したほ場ごとの食味・収量結果を参考にした施肥計画を立て、正確に散布することで、食味・収量の向上と安定化をサポートします。

「食味・収量」を詳しく見る

機械の状態をチェック(機械診断カルテ)

機械診断カルテ

機械の使用時間や、それに基づいたメンテナンス情報、燃料消費量や発生した警報などをパソコンやスマートフォンで確認することができます。

M7と、
KSAS機械サポートコースで、
できること

診断レポート

診断レポート

お客様の機械を長く安心してお使いいただくために、「診断レポート」 を提示します。
シーズン中に発生した警報回数やDPF再生レベルを表示し、順調稼動のためのメンテナンスを提案します。
※取扱店によってはサービスをご提供できない場合があります。

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