For Earth , For Life Kubota

クボタミニ耕うん機
販売40周年記念サイト

クボタの菜園向けミニ耕うん機は、
1982年に誕生。
クボタは現在までに77万台のミニ耕うん機を
生産してきました。
「家庭菜園をつくりたい」
「おいしくて新鮮な野菜を育てたい」
「菜園ライフをもっと楽しみたい」
そういった方々に愛された40年間を振り返り、
さらに新しく家庭菜園を始める方との
幸せな時間を育んでまいります。

クボタ ミニ耕うん機とは

クボタのミニ耕うん機は、クボタのトラクタなどの高機能農作業機械製造のノウハウをもとに、家庭菜園のようなちいさな畑を耕すために専用設計された耕うん機です。
家庭菜園に最適な耕うん機をつくってきて40年、現在では9シリーズ 73品目の豊富なラインアップをご用意しています。

ヒストリー

1982年から現代にいたるまでのクボタのミニ耕うん機をご紹介します。

  • 1982

    TMA20 ミディ

  • 1983

    TMA21 ミディ

  • 1991

    TMA25 Newミディ

  • 1993

    TR6 土の助

  • 2000

    TMA300 ミディ 菜ning

  • 2004

    TR300 菜ビ

  • 2007

    TR6000 陽菜

  • 2010

    TMC200 Newミディカチット

  • 2012

    TRS60 陽菜Style

  • 2012

    TME10 ニューミディ菜レント

  • 2013

    TMS30 ミディStyle

  • 2020

    TRS600-SP
    陽菜Smile 130thアニバーサリー

カタログギャラリー

クボタのミニ耕うん機のカタログを彩った
フォトギャラリーをご紹介します。

ラインアップ

条件を指定して、
あなたに最適な1台を検索できます。

該当機種 {{ researchResultNum }}
    {{ product.productName }}
    {{ product.price }}(税込) {{ product.fuel }}式 {{ product.holding }}収納

    詳しく見る

  •  

    検索条件に一致した耕うん機はありませんでした。

    すべてを見る

    耕うん機入門

    耕すだけじゃ、もったいない!1年中、いろいろ使える「ミニ耕うん機」の魅力をご紹介します。

    • 初めが肝心!「畑の準備」

      畑に雑草が生えていたら、ミニ耕うん機で浅めに耕うん。簡単に雑草を処理できます。

    • 野菜を元気に育てる「土づくり」

      ミニ耕うん機を使うと、硬く締まった土を細かく砕いて、ほぐすことができます。土の中に空気をたっぷり含ませることができ、水はけも良好に。野菜の根が良く張る土に仕上げます。
      また、堆肥や肥料をまいて、ミニ耕うん機で耕すと、ムラなく均一に土と混ぜることができます。

    • 水はけと通気性を良くする
      「うね立て」

      「うね」をつくると、水はけと通気性が良くなり、作物が良く育つようになります。
      ミニ耕うん機に装備されている「簡単うね立てマット」や、オプションの「培土機」を使えば、しっかりと土を寄せ、手作業でするよりも真っすぐで一定の高さのうねが簡単にできます。

      ※通気性・排水性が良く根がよく伸びる状態に
    • 野菜の生長を妨げない「除草」

      栽培途中で、通路や畑の周囲に雑草が目立つようになれば、除草します。ミニ耕うん機に「除草用アタッチメント※」をセットすれば、ラクにできます。

      ※アタッチメントについてはこちら
    • 野菜の生育を促す
      「中耕・培土(土寄せ)」  

      うね間の土が硬く締まってきたら、培土機を着けて浅めに耕うんし、野菜の株元に周囲の土を寄せます。土がほぐれて空気が入り、根も良く発達。野菜の育ちが良くなります。

      ※中耕作業を行うには、車幅が狭い機種が最適。TMS300-MD仕様がおすすめです。
    • 収穫

      収穫を長く楽しむ秘訣「追肥」

      家庭菜園でも人気の高いナスやピーマンなど、収穫が長く続く野菜は、通路部分に肥料をまいて、ミニ耕うん機ですき込む※と、追肥の効果が高まります。

      ※すき込む = 肥料や堆肥、緑肥などを加えながら耕すこと
    • 次の作物を植える準備を
      「うね崩し」

      ミニ耕うん機を使うと、簡単にうねを平らにできます。
      同時に畑の残渣など有機物を早くすき込むことができ、腐熟が促進されます。

    • 効率の良い土づくり
      「残渣の処理」

      培土機で作った溝に野菜の残渣や、刈った草を土の中に埋めて処分すると、効率良く土づくり(堆肥)ができます。

    クボタのミニ耕うん機は、40周年

    • 1982

      TMA20 ミディ

    • 1983

      TMA21 ミディ

    • 1991

      TMA25 Newミディ

    • 1993

      TR6 土の助

    • 2000

      TMA300 ミディ 菜ning

    • 2004

      TR300 菜ビ

    • 2007

      TR6000 陽菜

    • 2010

      TMC200 Newミディカチット

    • 2012

      TRS60 陽菜Style

    • 2012

      TME10 ニューミディ菜レント

    • 2013

      TMS30 ミディStyle

    • 2020

      TRS600-SP
      陽菜Smile 130thアニバーサリー

    うね立作業とは?

    「うね」をつくると、水はけと通気性が良くなり、作物が良く育つようになります。
    ミニ耕うん機に装備されている「簡単うね立てマット」や、オプションの「培土機」を使えば、しっかりと土を寄せ、手作業でするよりも真っすぐで一定の高さのうねが簡単にできます。

    ※通気性・排水性が良く根がよく伸びる状態に

    中耕作業とは?

    うね間の土が硬く締まってきたら、培土機を着けて浅めに耕うんし、野菜の株元に周囲の土を寄せます。土がほぐれて空気が入り、根も良く発達。野菜の育ちが良くなります。

    機種タイプ それぞれの特徴

    車軸タイプ

    ・耕うん時には多少のコツが必要ですが、
    コンパクトで軽量なので小回りが効きます。

    ・他シリーズに比べ、お手頃価格です。

    フロントロータリタイプ

    ・耕うん部分が前にあり、
    足元スッキリ。安心感があります。

    ・軽い力で、安定した作業ができます。

    リヤロータリタイプ

    ・タイヤでロータリを引っ張っていくので
    軽い力で安定した作業が行えます。

    ・用途に合わせて、豊富なラインアップがあります。