LTE-M版

直接通信型(LTE-M版)の特長

【注】2021年は台数限定のモニター販売となります。

電動アクチュエータがクラウドサーバと直接通信。無線が届きにくい離れた場所でも通信が安定します。
1台からお手軽に導入ができます。LoRa版とLTE-M版は同じ画面で操作出来ます。

直接通信型(LTE-M版)


システムの概要

システムの概要


直接通信型(LTE-M版)と通信集約型(LoRa)の違い

直接通信型 (LTE-M版) 通信集約型 (LoRa版)
使用シーン ・離れた場所に少数のほ場がある場合
・無線が届きにくい中山間地のほ場
・お試しで少数を設置する場合
近接する多数のほ場に設置する場合
通信方式 電動アクチュエータ ~ クラウドサーバ LTE-M 電動アクチュエータ ~ 通信中継機 LoRa
通信中継機 ~ クラウドサーバ LTE
通信範囲 携帯(LTE-M)通信エリア 通信中継機から無線が届く範囲
通信中継機 不要(100V電源も不要) 必要(100V電源を含む)
経済性 少数導入時に経済性が高い 多数導入時に経済性が高い

直接通信型(LTE-M版)【モニター販売】ご紹介動画