コンバインの
セルフメンテナンス

ご注意

安全のため、メンテナンス前に必ず取扱説明書をお読み下さい。
不安な箇所を見つけられた場合は、すぐにご購入先にご連絡ください。
コンバインER323を基準としており、型式によって内容が異なります。
詳しくは取扱説明書をご確認ください。

セルフチェックシート

コンバインの点検項目一覧はこちら

セルフ点検・消耗部品交換のポイント

以下より点検・交換箇所を選択してください。

※消耗部品の中には、購入先にて交換いただきたいものがあります。
詳しくは取扱説明書をご確認頂き、交換が必要な際は、購入先にご相談ください。

    

  • エンジンオイル
  • エンジンオイルフィルタ
  • ファン駆動ベルト
  • 燃料フィルタ
  • エアクリーナ
  • バッテリ

走行部

  • ミッションオイル
  • ミッションオイルフィルタ
  • クローラ
  • 転輪
  • クローラガイド

刈取部

  • 引起し爪
  • 刈刃
  • 各搬送チェーン

脱こく部

  • ワラ切刃
  • 各搬送チェーン

カッタ部

  • カッタ刃

その他

  • 各部ベルト

上記より点検・交換箇所を選択してください。

上記より点検・交換箇所を選択してください。

エンジンオイル

エンジンオイルの点検方法

●オイルゲージを抜き取って、上限と下限の間にオイルがあるか確認してください。
下限以下の場合は補給してください。
※エンジントラブルの原因となりますので、上限以上には入れないでください。
●アワメータの時間を見て、交換時間に達している場合は交換してください。

エンジンオイルの交換を怠ると
エンジントラブルの原因に

古くなったエンジンオイルを使い続けると、
オイルの流れが悪くなり、エンジン各部の破損につながります。

交換時間の目安

以下の時間を目安に交換してください。

初回:35時間後
2回目以降:100時間ごと

※型式によって交換時間は異なります。
詳しくは取扱説明書をご確認ください。

点検・交換部品の選択へ戻る

エンジンオイルの交換方法

交換のポイント

●クボタ純正エンジンオイルの使用をおすすめします。

●DPF搭載エンジンに従来のエンジンオイルを使用すると、マフラが早期に詰まるため、絶対に使用しないでください。
DPF搭載エンジンには、必ずDH-2オイルを使用してください。

エンジンオイルの交換手順
注意

点検・補給・交換をするときは、エンジンを必ず止めて、エンジンがじゅうぶん冷えてから、メインスイッチのキーを抜いて行なってください。ヤケドするおそれがあります。

排油のしかた
  • 1給油栓を外します。
  • 2排油プラグを外し、排油口からオイルを排出します。
  • 3排油プラグを取付けたあと、給油栓を取付けます。
重要

排油プラグを締め忘れると油漏れが発生し、クローラの劣化やエンジントラブルの原因となります。

給油のしかた

排油プラグを締付けて、給油口から規定量のオイルを給油し、給油栓を締付けたあとエンジンルームを閉じてください。

重要
  • ※クボタ純正エンジンオイルの使用をおすすめします。
  • 1エンジンを始動し、アイドリング状態で約1分間運転します。
  • 2エンジンを停止したあと、5分間以上たってからオイル量の点検を行ないます。
  • 3オイルが不足しているときは、規定量になるまでオイルを追加補給します。
  • 4エンジンルームを閉じます。

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エンジンオイルフィルタ

エンジンオイルフィルタの交換方法

●アワメータの時間をみて交換時間に達している場合はカートリッジを交換してください。
※カートリッジは、必ずエンジンを止めてじゅうぶんに冷えてから抜き取ってください。

エンジンオイルフィルタの交換を怠ると
エンジン寿命の低下に

エンジンオイルフィルタが目詰まりを起こすと、ろ過されていないオイルがエンジン内部に送られます。
そのため各部の摩耗が進み、エンジンの寿命を縮める原因になります。

交換時間の目安

以下の時間を目安に交換してください。
初回:50時間後
2回目以降:200時間ごと

※型式によって交換時間は異なります。
詳しくは取扱説明書をご確認ください。

エンジンオイルフィルタカートリッジの
交換手順
  • 1フィルタレンチでカートリッジを取外します。
  • 2新しいフィルタカートリッジを取付けます。
  • 3オイルゲージの上限線までオイルを補給したあと、5分程度エンジンを運転して各部及び油圧(オイルランプ)に異常がないことを確認してから、エンジンを止め、再度油面がオイルゲージの規定内にあることを確かめておいてください。

重要
  • ※新しいカートリッジはOリングにオイルを薄く塗布してから、フィルタレンチを使用せず手で締付けてください。
  • ※エンジンオイルフィルタカートリッジを交換するときに、ゴミなどの異物が混入するとフィルタの目詰まりが早くなったり、エンジンの故障の原因となります。
補足
  • ※オイルフィルタカートリッジを交換すると、オイルフィルタカートリッジに入る量だけエンジンオイルの油面が下がります。

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ファン駆動ベルト

ファン駆動ベルトの点検方法

●ベルトの中央部を指先で押さえ、5~10mmたわむ程度が適正な張り強さです。
●き裂やはがれがあれば購入先で交換してください。

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ファン駆動ベルトの調整方法

調整時間の目安

初回又は交換後:50時間後
それ以降:100時間ごと

※型式によって調整時間は異なります。
詳しくは取扱説明書をご確認ください。

ファン駆動ベルトの調整手順
  • 1エンジンルームを開きます。
  • 2オルタネータの取付けボルトと調整ボルトをゆるめます。
  • 3オルタネータを引っ張ります。
  • 4調整ボルトを締付けたあと取付けボルトを締付けます。
  • 5エンジンルームを閉じます。

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燃料フィルタ

燃料フィルタの掃除・交換方法

燃料フィルタの交換を怠ると
エンジン不具合の原因に

燃料フィルタを使い続けると、燃料に混ざった水や不純物がエンジン内部に送られます。
そのためエンジンの始動性低下、出力低下の原因になります。

掃除・交換時間の目安

以下の時間を目安に掃除・交換してください。

掃除:100時間ごと
交換:400時間ごと

※型式によって掃除・交換時間は異なります。
詳しくは取扱説明書をご確認ください。

燃料フィルタの掃除・燃料フィルタエレメントの交換手順
注意事項
  • ※フィルタの掃除やエレメントの交換を行うときは、燃料タンク内の燃料が半分以下になってから行なってください。燃料が半分以上あるときにフィルタカップを取外すと、燃料戻りパイプからフィルタに燃料が逆流することがあります。
  • ※燃料フィルタはステップ下側にありますので、ステップを取外してください。
重要
  • ※フィルタ下部に水が溜まっているときは、早目に掃除または交換してください。
  • ※燃料タンクにゴミなどの異物や水が混入すると、フィルタの目詰まりが早くなったり、フィルタ内に水が溜まりやすくなりエンジンの故障の原因となります。
  • 1フィルタカップをゆるめて外します。
  • 2フィルタエレメントを取出して軽油で0リングを含めて洗浄(すすぎ洗い)をします。このとき、汚れのひどい場合や運転時間が400時間経過しているときは、交換してください。
  • 3Oリングやフィルタエレメントにゴミが付着しないように元通りに組付けます。
重要
  • ※フィルタカップを外すと、燃料タンクからの燃料流出は自動的に止まります。
  • ※0リングは傷つけないようにしてください。また、失くさないでください。
  • ※汚れ(目詰まり)がひどい場合は、洗浄を行なっても短時間で目詰まりします。
  • ※Oリングは溝にきちんと入れて組付けてください。

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エアクリーナ

エアクリーナエレメントの点検方法

●エレメントの目詰まりや汚れ、変形がないか確認してください。

エアクリーナの交換を怠ると
エンジン寿命を縮める結果に

エアクリーナが目詰まりを起こすと、エンジン内部に入ったホコリで各部が摩耗し、出力低下やエンジンの破損につながります。

交換時間の目安

掃除:50時間ごと
交換:300時間ごと

※型式によって交換時間は異なります。
詳しくは取扱説明書をご確認ください。

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エアクリーナエレメントの掃除・交換方法

エアクリーナエレメントの掃除・交換手順
  • 1止め金具を外してダストカップを取外し、エレメントの掃除または交換を行ってください。
  • 2ダストカップ内側のごみはエバキュエータバルブをつまんで取除いてください。

重要
  • ※エレメントは傷がつかないように取扱ってください。特に掃除時は、たたいたり、かたい物に当てて変形させるとエンジンの故障の原因となりますのでしないでください。
  • ※エレメントを取付けたあと、ダストカップの取付け方向に注意してください。
  • ※ダストカップを取付けるときは、傾かないように取付けてください。傾いた状態で取付けると、すき間からほこりが侵入してエンジンの故障の原因となります。
  • ※エレメントを掃除する場合、エアの圧力は205kPa(2.1kgf/cm2)をこえないよう注意し、エアガンのノズルとエレメントの間は適当にあけてください。また、エアはエレメントの内側から外側に通してください。

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バッテリ

バッテリの点検
(補水不要タイプの場合)

警告

●バッテリを取外すときは、バッテリ(-)コードを最初に外し、次に(+)コードを外してください。取付けるときは、必ず(+)側から取付けてください。
●バッテリを充電しているときは、タバコを吸ったり火を近づけないでください。引火爆発のおそれがあります。
●バッテリの取扱いを誤ると爆発などの危険がともなうので、取扱説明書に基づいて正しい取扱いをしてください。

●上面のインジケータの表示状態により補充電してください。
表示の色 充電状態 処置
正常 使用可能
放電している 補充電
透明 液減り 交換

バッテリの充電・交換を怠ると
エンジンの始動性低下に

バッテリが消耗すると、エンジンの始動性低下、自動化装置の不調の原因になります。

交換のタイミング

インジケータの表示が透明のときは交換が必要です。

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ミッションオイル

ミッションオイルの点検方法

●検油ボルトを外してオイルが検油口から出てくれば適正量です。不足しているときは、給油口から規定量になるまで給油してください。
●油漏れがないか確認してください。

ミッションオイルの交換を怠ると
機械の寿命を縮める原因に

ミッションオイルが劣化すると、動力伝達がスムーズに行われず、機械の寿命を縮める原因になります。

交換時間の目安

以下の時間を目安に交換してください。

初回:50時間後
2回目以降:100時間ごと

※型式によって交換時間は異なります。
詳しくは取扱説明書をご確認ください。

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ミッションオイルの交換方法

トランスミッションケースオイルの交換手順
排油のしかた
  • 1給油栓を外してから、排油プラグを外し、オイルを排出してください。
給油のしかた
  • 1排油プラグを締付けて、検油口からオイルが出てくるまで給油口から規定量のオイルを給油し、給油栓と検油ボルトを締付けてください。

注意事項
  • ※クボタ純正ミッションオイルの使用をおすすめします。
  • ※給油したあとエンジンを約1分回転させて再度点検を行ない、検油口からオイルが出ないときはオイルを追加補給してください。

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ミッションオイルフィルタ

ミッションオイルフィルタのメンテナンスのポイント

●初回の交換は50時間後、2回目以降は200時間ごとに交換が必要です。購入先に連絡してください。
●クボタ純正ミッションオイルフィルタの使用をおすすめします。

ミッションオイルフィルタの交換を怠ると
機械の稼働効率の低下に

ミッションオイルフィルタが目詰まりを起こすと、ろ過されていないオイルが機械内部に送られます。
そのため各部の摩耗が進み、出力低下や機械の寿命を縮める原因になります。

交換時間の目安

以下の時間を目安に交換してください。

初回:50時間後
2回目以降:200時間ごと

※型式によって交換時間は異なります。
詳しくは取扱説明書をご確認ください。

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クローラ

クローラのメンテナンスのポイント

●クローラのたわみが著しい場合または摩耗やひび割れがある場合は交換が必要です。購入先に連絡してください。

クローラの交換を怠ると
クローラの緩みによる外れや切れの原因に

クローラが摩耗するとクローラの緩みによる外れや切れの原因になります。

調整時間の目安

初回又は交換後20及び50時間後
それ以降100時間ごと

交換時間の目安

250時間ごと

※型式によって調整・交換時間は異なります。
詳しくは取扱説明書をご確認ください。

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転輪

転輪のメンテナンスのポイント

●摩耗やガタが著しいときは交換が必要です。購入先に連絡してください。

転輪の交換を怠ると
クローラの緩みによる外れや切れの原因に

転輪が摩耗するとクローラの緩みによる外れや切れの原因になります。

交換時間の目安

300時間ごと

※型式によって交換時間は異なります。
詳しくは取扱説明書をご確認ください。

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クローラガイド

クローラガイドのメンテナンスのポイント

●摩耗やガタが著しいときは交換が必要です。購入先に連絡してください。

クローラガイドの交換を怠ると
クローラの緩みによる外れや切れの原因に

クローラガイドが摩耗するとクローラの緩みによる外れや切れの原因になります。

交換時間の目安

300時間ごと

※型式によって交換時間は異なります。
詳しくは取扱説明書をご確認ください。

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引起し爪

引起し爪のメンテナンスのポイント

●爪が摩耗、破損している場合は交換が必要です。購入先に連絡してください。

引起しチェーン・引起し爪の交換を怠ると
稲の詰まりの原因に

引起し爪が摩耗すると、爪の先端が下がり作物の引起し漏れが発生します。また、爪が損傷していると作物が引起しできません。搬送不良が発生し、稲の詰まりの原因になります。

交換時間の目安

以下の時間を目安に交換してください。

300時間ごと

※型式によって交換時間は異なります。
詳しくは取扱説明書をご確認ください。

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刈刃

刈刃のメンテナンスのポイント

注意

●平たんな場所で刈取部を上げて、刈取下降ロックスイッチを[ロック]位置にして刈取部の下降防止を行ってください。さらに枕木などを使用して、落下防止の歯止めをしてください。
●刃部に手を掛けないでください。不用意に刃が動くと危険です。
●刈刃を左、右に動かすときは、刃先を持たないでください。
●脱着作業は手袋をして、2人で刈刃の両端を持って行ってください。

●刈刃の刃先と刈刃の動きを確認し、動きがかたいときは、注油、グリース塗布やすき間調整を行います。
●すき間調整の方法は取扱説明書をご確認ください。
●刃先が摩耗していたり、欠けているときは交換が必要ですので購入先に連絡してください。

刈刃の交換を怠ると
刈取部の詰まりの原因に

摩耗や損傷した刈刃を使用することで、搬送姿勢が乱れ、刈取部の詰まりの原因になります。

調整時間の目安

初回又は交換後:50時間後
それ以降:100時間ごと

交換時間の目安

300時間ごと

※型式によって調整・交換時間は異なります。
詳しくは取扱説明書をご確認ください。

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各搬送チェーン

各搬送チェーンのメンテナンスのポイント

●各部のチェーンを点検して、ゆるみがあるときは取扱説明書をご確認の上調整してください。
●チェーンが著しく摩耗している場合は交換が必要です。購入先に連絡してください。

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ワラ切刃

ワラ切刃の点検方法

●ワラ切刃を取外し、破損や摩耗がないか確認してください。

ワラ切刃の交換を怠ると
脱こく部の作業能率低下に

摩耗したワラ切刃は、ワラが細断されず、大量のワラがこぎ室内に滞留します。脱こく部に大きな負荷が生じ、作業能率の低下、排出もみに長ワラが混じる原因になります。

交換時間の目安

以下の時間を目安に交換してください。

200時間ごと

※型式によって交換時間は異なります。
詳しくは取扱説明書をご確認ください。

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ワラ切刃の交換方法

ワラ切刃の交換手順
注意

刃部に手を掛けないでください。
危険ですので、手袋をして、脱着作業をしてください。

点検
  • 1グレンタンクを開きます。
  • 2こぎ胴を閉じた状態で、脱こく右上部カバーを取付ているボルト4本を取外します。
  • 3ワラ切刃を取付けているナットを取外して、ワラ切刃を抜取ったあと、ワラ切刃の刃先を確認します。刃先が磨耗していたり、欠けている場合は交換してください。
  • 4同じ要領で各ワラ切刃の点検または交換を行ないます。
交換・取付け
  • 1刃先を下側にして各ワラ切刃を差し込みます。
  • 2ナットをボルト部に取付けます。
  • 3脱こく右上部カバーを取付けます。

重要
  • ※ワラ切刃を取付けるときは、取付け方向や傾きの出ないように注意してください。

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カッタ刃

カッタ刃のメンテナンスのポイント

警告

手袋を使用し、直接カッタ刃に触れないでください。

●カッタ刃とギヤロータがくっついていたり、離れているときはすきま調整が必要です。詳しくは取扱説明書をご確認ください。
●摩耗や破損が著しいときは交換が必要です。購入先に連絡してください。

カッタ刃の交換を怠ると
カッタ部の破損の原因に

カッタ刃が磨耗・破損すると、排ワラの切れ味が低下、ワラが詰まりカッタ部の破損、ベルト切れの原因になります。

交換時間の目安

150時間ごと

※型式によって交換時間は異なります。
詳しくは取扱説明書をご確認ください。

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各搬送チェーン

各搬送チェーンのメンテナンスのポイント

●各部のチェーンを点検して、ゆるみがあるときは取扱説明書をご確認の上調整してください。
●チェーンが著しく摩耗している場合は交換が必要です。購入先に連絡してください。

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各部ベルト

各部ベルトのメンテナンスのポイント

●き裂やはがれがある場合は交換が必要です。購入先に連絡してください。
●ベルトが伸びているときは、取扱説明書をご確認の上、張り調整を行って下さい。

各種ベルトの交換を怠ると
動力の伝達不足に

ベルトに摩耗、破損、緩み、剥がれが生じたまま使用を続けると、動力の伝達不足やエンジンのオーバーヒートの原因になります。

※調整時間、交換時間はベルトの種類によって異なります。
詳しくは取扱説明書をご確認ください。

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